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2020年1月26日日曜日

日本語ボランティア研修会のご案内(再掲)

「地域日本語教育の可能性を考える(2)―だれが・だれに・何を・何のために教えるのか―」

講師:池上摩希子氏 早稲田大学大学院日本語教育研究科教授
日時:2020215日(土)14:001630
場所:福岡市NPOボランティア交流センター「あすみん」
参加費:500
定員:60名(先着順)
対象:日本語ボランティア 日本語教師 関心のある方

昨年に引き続き、早稲田大学の池上先生をお招きし、地域日本語教育の課題を捉え直し、簡単なワークを行いながら、日本語を「教える」とはどのような行為なのかについて、改めて考えます。

申込み・問合わせ:ふくおか地域日本語の会

チラシ
(クリックすると、大きいサイズで表示されます。)


ネットワーク会議・ワークショップ開催のお知らせ

詳細は下記をご覧ください。



2019年12月8日日曜日

日本語ボランティア研修会のご案内

「地域日本語教育の可能性を考える(2)―だれが・だれに・何を・何のために教えるのか―」

講師:池上摩希子氏 早稲田大学大学院日本語教育研究科教授
日時:2020215日(土)14:001630
場所:福岡市NPOボランティア交流センター「あすみん」
参加費:500
定員:60名(先着順)
対象:日本語ボランティア 日本語教師 関心のある方

昨年に引き続き、早稲田大学の池上先生をお招きし、地域日本語教育の課題を捉え直し、簡単なワークを行いながら、日本語を「教える」とはどのような行為なのかについて、改めて考えます。

申込み・問合わせ:ふくおか地域日本語の会
チラシ
(クリックすると、大きいサイズで表示されます。)


交流会報告  「ロシア料理で交流しよう!」


 ビーツを使ったウクライナの伝統的なスープ料理である「ボルシチ」を作りました。
中井インガ先生の直伝のレシピで本場のボルシチを堪能し、ジャムティーも味わいました。
 食後はインガ先生がロシア語の歌である「百万本のバラ=ミリオンロース」を民族衣装に着替えて披露してくださいました。 この曲の逸話も興味深く、みなさんとロシア語で歌ったりロシア文化に触れることができました。あとは恒例のゲームなどをして楽しみました。



2019年10月13日日曜日

11月 交流会のお知らせ

 11月の交流会 「ロシア料理で交流しましょう」

日 時:11月16日(土)11:00~14:00

場 所:福岡市健康サポートセンターあいれふ9階 調理実習室 
       (福岡市中央区舞鶴2―5―1)
参加費:500円
定 員:30名(先着順)
    (エプロン 三角巾をご持参ください。)
申込み・問合わせ:ふくおか地域日本語の会

チラシ
(クリックすると大きいサイズで表示されます。)



令和元年9月28日勉強会の報告

今回は、「漫画を使った活動の紹介」、「第2言語の学習と指導」の2つのテーマで、勉強会を行いました。
まず、「漫画を使った活動の紹介」では、ちびまるこちゃんやサザエさんなどの4コマ漫画を切り口に様々な活動方法やおすすめの漫画などを紹介していただきました。漫画の吹き出しに自由にセリフを入れたり、漫画のオチの面白さと共に4コマ漫画から見えてくる社会的文化的背景、方言や川柳などにもつながるものもあり、素材として色々と使えることがわかりました。4コマ漫画の奥深さを知り、とても興味深く感じました。
次に「第2言語の学習と指導」では、講師ご自身の体験からフィリピンの学校との違い、学習者を中心とした学習者に対する姿勢や態度についてお話ししていただきました。

*今回も30名近くの参加者がありましたが、残念ながら写真撮影を忘れてしまい申し訳ありません。

2019年9月3日火曜日

9月勉強会のご案内

みなさま
このところ不安定な雨の日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
今回は9月の勉強会をご案内いたします。
現場での実際の活動例などについてご紹介していただきますので、
是非ご参加ください。皆様のご参加をお待ちしています。

今回のテーマ:「漫画を使った活動の紹介」
~漫画を使ってみたいと思ったことはありませんか? 4コマ漫画を切り口に楽しく話してみましょう。~
講師:和田玉己さん 九州大学留学生センター非常勤講師

*第2言語の学習と指導~フィリピン・セブ市での体験から~
講師:坂口憲治さん 日本語学校非常勤講師

日時:2019年 9月28日(土) 14:00~16:00
会場:福岡市健康づくりサポートセンター「あいれふ」8階 視聴覚室A
参加費: 200円

チラシ